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アクセサリー,ファッション,ブレスレット

【トレンドアクセサリーDIY】重ねづけにピッタリ♪コードブレスレットの作り方 

2015年5月16日  

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世界でひとつだけのアクセサリーをアプリでデザインできる!Quintet-クインテット-

こんにちは!DIY HUNTです。

 

重ねづけにもピッタリなコードブレスレットは

アメリカの女子の間でもポピュラーなオシャレ必須アイテム♪

みんなたくさん重ねづけしたり、シンプルに1本だけつけたり、それぞれの付け方を楽しんでいるようです。

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本日はこの人気ファッションアクセサリー、コードブレスレットのDIYをご紹介します!

自宅で簡単に作れてしまうので、是非お試しください♪

自分流に色んな組み合わせ方をして個性をアピールしましょう!お友達にプレゼントしてもきっと喜ばれますよ♪

 

【用意するもの】

※アクセサリーパーツショップですべて揃います!

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・丸革ヒモ

-細い方が重ね付けにはいいでしょう。メタルチューブやメタルビーズの穴の大きさに注意!

あまりぶかぶかすぎるのもボンドがつきにくいので、できるだけジャストサイズの細さのものを選びましょう。

 

・メタルチューブ(カーブしたもの)

– 写真の”CURVED TUBE BEADS”という画像のものです。ひもが通せるようにチューブ状になっています。

 

・ラウンド型メタルビーズ(4ミリ)

-写真の”ROUND BEADS”という画像のものです。模様があったりすこし楕円形だったり、いろんなものが売っています。

お気に入りをゲットして!

また、その下の”CRIMP TUBES”のように、丸くないビーズでもOKです。

 

・カシメ

-写真の”END CAPS”という画像のものです。革ひもの最後をまとめる役目をします。

 

・カニカン

-写真の”LOBSTER CLASPS”という画像のものです。よく見る、ネックレスやブレスレットの留め具ですね。

 

・ハサミ
・クリップボード
・先の細いヤットコ2本

-アクセサリー製作用の先が細いものが使いやすいですよ。

・モッドポッジ


・綿棒

 

【作り方】


(1)手首のサイズより長めににヒモをカットする。
(写真では手首サイズ15.25センチ用を作るのに20センチ強の長さに切ったものを使用)

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(2)ヤットコでヒモの先端にカシメを取り付ける。余分なヒモはカットする。

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(3)クリップボードにヒモを固定して、真ん中のヒモの中心部分に綿棒でモッドボッジを塗り、ビーズを通す。
その他のヒモにはチューブを通す。

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(4)反対側のヒモ先端にカシメを取り付ける。

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(5)カニカンを取り付けて出来上がり♪

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(参考記事・画像出典元:homeyohmy.com)

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